ふらふらした記事ばっか書きます。
意味のないこと連ねてますが、ひまつぶしにでも覗いてくれたら幸いです。
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2010/10/06 22:56
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2010/10/06 22:56
若干気付いたんだけどさ。
「どれですか?」って聞かれて率直にカード名言うのが照れくさいって。
言ってもわかんのかなとか。
俺より詳しいか。
誘われれば断れないタイプではある。
というより面倒。
やっべ深爪した。
イヤホンが壊れて片方聞こえないのよ。
あ携帯の方。
だから携帯とパソコンで同じステレオの曲聞くと全然違う曲に聞こえる。
部屋掃除しなきゃな。
そうそう。
今日から秋休み的なやつらしい連休らしいと言うらしいよ。
勉強したいと思うのは大抵初日の夜くらいなんだよね。
やばいやばい。
ポスターも作らなきゃな。
というか1万円以上かかってるのに没収はきついな。
でもコピーって。。。なんか一線越えそうな気がする。
あーもう。
こういう感情を持ったらすぐに忘れるべき。
過去の俺たちがそう叫んでる。
という事で綺麗さっぱり。
ようはさ。
誰でもいいのよ。
ん?デジャヴか?
いやいや。
平和にいこうよ。
明日も学校かな。
その前にコンビニで貯金を下ろさないと。
後戻りなんてする気はないさー。
寝ようかな。
2010/09/27 20:54
払いたい。
違う、腹痛い。
調理自習があるなんて忘れてたから弁当を持ってゴートゥースクール。
忘れてたくせにエプロンはしっかり持ってってる。
入れっぱじゃないよ流石に。
いつも通り班員に丸投げ。(おい
面倒とかそれ以前に邪魔者にしかなってない気がするので変に手伝おうとかしないほうが良いような気がするのさ。
だってこの前卵割ろうとしただけで母親に
「割れる?」
って聞かれるくらいだし。
バカヤロコノヤロ。
まぁ出来なかったけどさ。
文化祭も近いね。(おい
他の高校の文化祭とかも行きたかったけど面倒だったから行かんかった。
べ、別に(ry
しかしちょっとは後悔してたりもするんじゃぞ。
いろんな意味でな。
で、その文化祭。
柄にもなく食品販売担当なんぞになってしまいクラスで販売する飲み物だのお菓子だのの値段を決めにゃならなくなった。
専ら饗応される側な俺は商品の値段の決め方だとか仕入先だとか全然わかんなくてまた足引っ張ってる。
それに比べてこの前の大会の企画書作りのなんとやる気のあったことか。
やっぱり文化祭で遊戯王とかやらせてくれれば率先して準備運営をやるのに。
じゃんじゃんじゃん。
3歩進んで3歩戻るの堂々巡りも呆れ果て、教室の隅で女子が着替えを始めたのを尻目に(変なこと考えてなんてないんだからね)いよいよ持って溜まりに溜まった数学の復習。
溜まってるのは数学だけじゃ勿論なく、夏休み明けからこっちまったく勉強してないからやばいやばい。
ベクトルとか将来t(ry
あとはReメモリーとかナチュルとかライオウとか。
やっぱり勉強には手がつかず。
明日があるさと。
なんか書き忘れたけどもういいや。
おやすみなさい。
2010/09/23 20:51
こういう日に限って雨だよね。
あ違った。
延期になるかなーって青息吐息で曇り空を見上げつつ会場に向かえば、なんの疑心もなくメンバーは集まってた。
集合率がいいのはいいことです。
残りのメンバーが集まるまで賞品とかトレードとか親善試合とか(あれ結構時間あるな)し、満を持してプチモスカップ開催。
すっ飛んで前回の記事をチラ見して思ったこと書くけど、俺のデッキにファントムオブカオスが入ったのってつい3ヶ月前なんだねって。
3ヶ月は大昔です。それも色々と矛盾。
そんなこんなで(どんなこんなよ)
今回はトーナメントを複数回やるという方式。
一つのトーナメント中はデッキ固定で、トーナメントごとにデッキチェンジ可。
という事でまず1回戦目、真面目すぎるドラゴンデッキ(略してマジドラ。いや別にマジじゃない)で挑戦。
今日のためにレダメとFGDを購入。総額5780円。
金額で表すと如実過ぎてきついな。
おいておいて。
4位。
無難すぎるな。俺の5780円って。
まぁそもそも相手がルールをしっかり覚えていないからであってだねとかブツブツ。
いやそれよりも俺が調子に乗ってあそこであんなことをやってなければとかブツブツ。
あ、色々順番ごちゃごちゃだけど参加人数8人です。
4位無難すぎる。
これからの改良に期待ということで。一線越えたし。
2回戦、闇(またの名をファンカスノーレ)で挑戦。
優勝。
やっぱりこいつが一番強いね。
対応力と展開力が半端ないからメタさえ貼られなければ(マッチでなくデュエルなら)そこそこ食い込める。
金もかかってるしね。
3回戦、スタダス/バスターで挑戦。
優勝。
また空気読まないデッキで出場。大会の発起人としてあるまじき行為。
発起人といってもきっかけは雑談だけどね。
勉強しろ勉強。
まぁ正直このデッキはスタバスが1ターン目ででなければイミフの弱さを誇るから今回はたまたま運が良かっただけ。
もっと強いデッキにしたいな。
4回戦、イリアステルデッキ(機皇帝バンバン)で挑戦。
5位。
オネストってつよいっすねー。
一気に二体とか使ってくるし。
この辺で気付く。
トーナメント方式でやってる以上1回戦目で負けるだけで5位以下確定という事実。
逆に一回戦で相性いい人と当たるだけで4位以上は確定。
うーん。
今後そこを改良するべきかな。
今後があるのか。
5回戦、ジャンクブレード(現環境版ドグマブレード?)で挑戦。
今回も空気読まないデッキ。
ぐへへ、相手のターンなんてこさせないぜーー。
……ってやりたかったのに。
7位。
うん。
正直実力がそのまま出てしまった。
俺の構築能力がまだまだすぎて勝率は20%を下回ってる感じだな。
というより、俺のデッキってほとんど「初手次第」ってデッキだよな。
どんな引きでも戦えるデッキが理想的なんだろうけど、やはり見世物としてのステータスを意識するとどうしてもシナリオを組みたくなってしまうが故。
ただ本気のデッキってのも作ると友達いなくなるし。
いや一個くらい持っておこうかな。
さておき。
7位とか取ってしまったおかげで点数がやばい。
という事で最終戦、もう一度闇(またの名をファンカスノーレ)で挑戦。
優勝。
いいね。強いわ。
で。
結局俺ともう一人が同点で1位タイだったのでエクストラマッチに突入。
敗北。
ネクロバレーは反則っすよ。なにもできぬぇぇ。
という事で2位。
賞品は寄生虫パラサイド6枚(いらねえ)とミラフォとか地砕きとか。
両方とも足りてなかったから結果オーライだね。
帰宅後は弟のホワイトとか兄のブラックとかいじって。
長方形の紙はさすがにちょっとNGになったね。頭痛いし。
アタマイタイの理由は主に明日の0時間目とかにもありそうな気もするがとりあえずおいておいて。
色々あります。
今日はスイッチ入る前に寝ておこうかな。
おやすみなさい。
2010/05/03 18:53
2010/04/30 23:36
お久しぶりのマンガ更新。
もうお久しぶりすぎて誰も前ページ知らないだろうから一応。
http://souichiro.cscblog.jp/content/0001130781.html
モンスター描くのがだるくていざ描こうとすると拒否反応が起こっての繰り返しでこんなに時間がかかってもた。
そもそも絵の練習のために始めてるのにそれでは本末転倒もいいところ。
練習にはなってる気がするんでいいけど。
黄金週に突入したんであと1ページは最低でも更新したいところだな。
とりあえず昨日の話。
本当は昨日のうちに描いて昨日投稿しようと思ったけど、時間と気力が全くもって持たなかった。
昨日は初めて麻雀牌というものに触れた。
友達に誘われて興味本位でれっつごー。
麻雀はネットで出来る、自動で手配を並べてくれたり鳴ける時教えてくれたりという親切設定でしかやった事がなかったので不安たっぷり。
休日になると決まって麻雀してるような人には俺の参加を大歓迎してくれた。
いや、全然嫌な気持ちじゃなかったけど、
かもねぎ?
フレンドリーフレンドリー。
そもそもノーレートじゃなきゃ参加してません。そんな金あったらカード買ってます。
で。
面子集まるまでデュエルという運びに。
いつぞや友達に頼まれて作った「ギャンブルデッキ」で勝負。
結果2ターンで勝利。すげぇ強え。
流れといえば先行1ターンでダイスポッドと運命のドラセットで相手ターンでレベル4モンスターにドラ使ってダイスポッドの効果で運良く6が出て相手に6000ダメージ、次の自ターンでギャンブラーだしてドラの効果で2000ダメージ。
勝利。
これうまくいけば大会とか優勝しちゃうんじゃね?
夢物語は置いておいて、今度は最近頑張って作ってるマジデッキで勝負。
ナイトオブウィークエンドの入った俺のデッキは無敵だぬはははっ!
結果
0対8000
↑
俺
あるぇぇぇぇ!?
ほんの少しふざけてた所もあったけど完封負けでござる。
結果単体除去にめっぽう弱い事が判明。
分かってたけどね。強さ求めるくらいなら面白さを重視する秋永クオリティー。
という事で。
気分も悪いままに麻雀がスタート。
まずは恒例のジャラジャラ。結構うるさい。
その後は山の積み方。
ベテラン2人が流れるように積んでいくのを拝見。
ん?俺でも出来るかな?
実際に積んでみる事に。
がしゃん。
むりぽ('A`)
というのは冗談で、一発目は見事にグシャットフィストしたけどその後は全く問題なく出来るようになったよ。
己の順応性にびっくりしたよ。
順応性って何?
で。
親決めとか配牌とかその他諸々も早々に。
麻雀スタート!
それが凄いのよ。
正直ゲームとかめじゃないくらい時間が進むのが早い。
ふと時計見て3時過ぎだったと思ったら次の瞬間には5時のチャイムが聞こえるくらい。
夜通しやってしまうのも分かるかな。
結果。
-47000。
数字には興味がなく。
楽しい。
中毒って程じゃないけど地味にくる。
てな感じで昨日は終了。
ようやく今日の話。
今日は友達とデュエルしたよ。
学校で。
悪い子だ。
先日教室でつれづれなるままOCGの話してたら流れから「今度デュエルしよう。」という結論に。
で、もって行ったのは昨日見事なまでの大敗を記した闇デッキ。
相手はアンデッド。
相性は微妙な所かな。除外されても嫌な事はないから若干うれしかったくらいか。
結果。
辛勝。
勝因は一重に相手の引きが悪かった。
俺とは全くレベルが違う「to win」デッキ。
やっぱりデッキを見せてもらう限り勝ちに行くなら単体除去とか高汎用のカードは入れるべきなのか。
正直勝ちたいわけじゃないんだよね。
俺も「to win」デッキ作ろうかな。
あ、ちなみに2回勝負したけど2回目はボロ負け。
確か0対8000。
駄目だなこれじゃ。
楽しかったからいいけど。
決闘後はいつも通り教室で勉強して帰宅。
今日交換してもらったマシュマロンを弟にあげてひとしきりご機嫌をとってマンガ。
もうこんな時間だね。
黄金週だおら。
去年が懐かしいね。
泣きそう。
眠い。
風呂入ろう。
おやすみなさい。
2010/04/27 23:46
ヨッシーストーリー見てた。
何回やっても普通にクリアすら出来ないステージを完璧クリアされてるのを見てると、
「あ、俺でも出来るんじゃないか・・・?」
などと思ってしまう不思議。
ちなみに64を起動させたらとりま一通りやってるから当然ヨッシーストーリーも挑戦しているはずで、にも拘らずクリアした記憶がないのならおそらく俺には無理なのだろう。
今日はそんな一日でした。(ぇ
いや、金欠でひもじいよぅ位しか書くことないね。
記憶に残る珍(?)事件(?)なら起こったけど。
これは記録ではなく記憶に残るにとどめておこう。彼のためにもね。
これ以上彼と軋轢関係を育みたくはない。
おそらく勝手に思ってるだけだけどね。
うーん。
なんか忘れてるような気がするんよ。
気のせいならいいんだけど。
バスにて。
朝は普通に晴れているというのに、予報なんぞのせいで今日もバス登校。
ちくしょう。眠い。
zzzzz・・・・・・。
とか冗談抜きで今日は寝そうになった。
夜はもっと早く寝ようと決意。
・・・してたことを今更思い出す。
早く寝よう。
おやすみなさい。
うーん・・・。
2010/04/26 22:27
昨日載せようかと思ってたやつ。
23日、(イやよくは覚えてないんだけど)俺内OCG界に衝撃が走った。
手軽な墓地肥やし&デッキ圧縮に最適なモンスター、『終末の騎士』が降臨した。
特殊召喚でも効果を発動できる手軽さ、攻撃力1400というサーチ、回収、リクルートに適したステータス。
その万能性から、召喚→破壊→蘇生を繰り返す事により短時間で大量のモンスターカードをデッキから墓地に送ることが可能となった。
それにより一瞬でダーク・クリエイターを展開、その効果によりさらに蘇生にかける手間と時間を劇的に削減できるシナジー。
ダーク・クリエイターの「墓地の闇属性モンスター一枚を除外して墓地の闇属性モンスター一枚を特殊召喚する」という効果に、終末の騎士の効果はこれ異常ないというくらい相性がいい。
そんな、見る見るうちにデッキの残り枚数が目減りしてゆく情景を見るうち、俺の脳内の一角に佇む会議室のホワイトボードにある想念が書きこまれた。
即ち「終末の騎士を軸に特化したらもっと強いのではないか?」
こうして、俺の愛着ある主流デッキは一夜にして終焉の戦士によって蹂躙され、音を立て目まぐるしく変容することになった。
勿論それで収まるはずはなく、一枚でこれほどの威力を持つのなら複数枚投入すればどんな事が起きるのか、俺の中にある探究心という名の好奇心が彼を渇望した。
これが「PHANTOM DARKNESS中毒」である。
とかはどうでもよくて。
要するに上の真ん中のカードを当てるために写真に入ってる量のパックを週単位で買い漁る生活が俺を汚染し始めた。
ちなみにその仮定で、ユベル―Das Extremer Traurig Drachen―を2枚当ててしまうといううれしくもない誤算が生じた。
そもそもレアカードが入っているパックには確実に上のカードが入ってないので相まって全然うれしくない。
まぁ、お解りだろうけど…。
金がないのよ。
困ったな。昼飲む飲み物すら買えない…。
金があったらパック買っちゃうだろうからなかったのが逆に救いだけど。中毒怖いな。
なんて事も早々に。
体育は陸上だった。
シャトルランの結果から俺の近い将来を憂えた脳民どもが強制的に俺に長距離を選択させたのだが、マラソン大会の快挙はどこへやら、2キロという道のりはローマに通じてるんじゃねぇかってくらい10分という時間が永劫に感じた。
授業なんだから必然的にあと一回は走らされるのかなーとかうふふとかあははとか。
隣を半透明で浮遊しながら並行する誰かと話すともなく話していたのだが、ふと気付くと走ってるのは既に俺だけ。
友曰「持久力は長持ちしないから頑張っても仕方ないかと思ってさ。」
うわーん。
そんな俺がいたたまれない事いわんといてな。
放課後は友達とOCGについてだべっているうちに終了。
それにより上のユベルさんとなんかでマシュマロンをもらえるという事に。ひゃっほう。
GOLDシリーズ第一弾は本当に欲しいな。誰か俺に売ってくれよ。今金ないから0円で。
それは譲渡といいます。
やっぱり人って何考えてんのかわかんないよね。
それは当たり前なんだろうけど、どうしても俺って人間はその見えない部分を怖がってさ。
そもそもさ。
一人で十分って考えがもう俺には無理なのよ。
彼女の言うとおり、人を俯瞰し睥睨してきたけど、そんな自分を見る奴も当然いて、まぁそれは言うまでもなく俺なんだけど、要するに俺を傷つける張本人は俺なのよ。
それは最近気付いてきた。
でも俺って人間は、そうやって何かに傷つきながら生きるって姿をカッコいいって思うのよ。馬鹿じゃね?
だから、都合のいいときばっかり、それは他から受けた傷だとか、誰がいけないんだとか、あー俺可愛そう、皆こんなかわいそうな俺を見てよ、ほら。見てくれないの?皆も俺を傷つけるお。
あーー馬鹿馬鹿しい。
なーんて。
自分に色々と文句言ってる姿ってのも、めっちゃくちゃカッコいいじゃんとか思ってるのよ。
詩的とか、哲学的とか、思想家的とか、そんなのに憧れてんじゃねえの?
スゲーお前自分の事よく考えてるんだなー。カッコいいなー。
そういってもらいたいんだよ。
そう思ってる自分を見てるのも俺で、文句を言えば言うほど、俺と『俺』の溝が広がっていくような気がするのよ。
自分が幼稚だということを認めろよ。
止めろよそう言うこと言うの。
でね。
そういうことはなんで言っちゃうのかってのも考えるんだよ。
そうすると意外とすぐ分かっちゃうんだけど、俺って口ばっかりで、何もやらないんだよね。
「やろう!」と意気込んでいる間が快適なんだってさ。無責任だなぁ。
で。
そのくせ、積極的に色々できる人を見ると、悔しいって思うんだよね。
ああ、「悔しい」か。
なるほどしっくりくるかもな。
そう、「悔しい」のよ。
俺より何でもできるからさ。
でもね。
何もしないでそんなこというのは、色々お門違いなんじゃない?
そうそう、そうなんだよ。
悪いのはその人じゃなくて、俺自身でしょ?
だから言っちゃうんだよ。
どうすればいいの?
彼みたいになればいいんじゃね?
それが無理なら?
俺は俺だよ。
月並みだけどね。
彼になる必要も重要性も義理も、ついでに権利もないんじゃないのかな。
俺には俺のいいところがあるでしょ。
なにそれ?
ないから、他者と自分を比べる事でしか、俺を保てないのよ。
負けず嫌いを捨てろって事?
簡単な方法があるじゃないか。
といいつつ、いやいやそれは最後の賭けだろうと。
最後でもないでしょ。
まだまだ生きるつもりだよ。
死ぬもんか。
死ぬ権利なんてもってねーよ。
風呂入ろう。
おやすみなさい。
2010/04/26 00:14
よし書こう。
気が向いたときにしか書かないんじゃやっぱり駄目だね。
頑張ろう。
鬱期は過ぎたよ。
てゆーかね。
写真が欲しいよね。
いや、本当は今日も写真は撮ったんだけど、子供の事情で載せることが出来なくなってしまた…。
やろうと思えば全く問題なくできるはずなのにやらないのは誰かさんがメンドーくさがりだからです。
べ、別に負けず嫌いってわけじゃないんだからねっ!
…と、それはそれで。
〜昼前にて〜
弟(6歳注意)「あ〜おなか減ったー。」
俺「唾でも飲めば?」
弟「別に喉が渇いてるわけじゃないもん。おなかが減ったの。」
俺「あれだよ。唾を口の中で転がし続けて水分飛んで固形になったやつ食えば?」
弟「やだよそんなの氷と同じじゃん。」
俺「どこが?」
弟「それならまだ氷食うよ。」
俺「氷食えよ。」
弟「やだよ冷たすぎるもん。」
俺「じゃあ熱い氷食えよ。」
弟「やだよ熱すぎるもん。」
俺「じゃあぬるい氷食えよ。」
弟「やだよぬるすぎるもん。」
俺「なんなのぬるすぎるって?」
弟「温水プールくらいぬるいんだよ。」
俺「いやワカンネーけどそのぬるいの度合いは。」
弟「わかれよ。」
俺「あ?」
弟「ごめん。」
俺「じゃあさ、ぬるいのと冷たいのの間の氷食えば?」
弟「やだよ俺今あったかいものが食いたいんだもん。」
俺「じゃあぬるいとあったかいの間の氷食えば?」
弟「あ、なんか冷たいものが食いたくなってきた。」
俺「じゃあぬるいのと冷たいのの間の氷食えば?」
弟「あ、なんかあったかいものが食いたくなってきた。」
〜これをしばらくループ再生〜
俺「じゃああれだよ。あったかくなったり冷たくなったりする氷食えばいいんじゃね?俺頭いいべ?」
弟「ねーーよそんなもん。」
俺「おいちょっと待て。」
母「ただいまー。」
弟「わーいマックだー!」
・・・・・・・・・・・・・・
〜クラシック音楽のCDのコマーシャルを見て〜
俺「ん、弟、この曲知ってる?」
弟「ボレロ。」
俺「これは?」
弟「カノン。」
俺「なんで知ってんだよ。」
(ちなみにあいつ、カノンは通奏低音の時点で答えられます。)
俺「あ、この曲名は知らないだろ。」
弟「うん、知らねーけどこの曲聴いてるとなんか俺ハンサムになる気がする。」
俺「なぜ?」
(ちなみに『四季』の『春』です。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜弟の部屋にて〜
弟「あ、この本ちっちゃい頃読んだなー。」
俺「6歳が言うセリフじゃないな。」
兄「もう弟はレベルが上がりすぎてそんな本簡単に読めるよな?」
ペラ…、
弟「うわ、キモ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜中学の弟の部屋前にて〜
弟「ねえねえちょっと来て。」
俺「ん?なに?勝手に入ったら怒られるんだろ?」
弟「見るだけ見るだけ。ほら。うわ、きったねっ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜マックのハッピーセットにて〜
弟「ウシシシシ・・・。」
俺「どうした気味の悪い声出して?」
(アイドッグとかいうハッピーセットのおもちゃなんだが、その両耳を無理矢理接触させるようにして…)
弟「ほら、耳近づけないでくださいって書いてあるのに近づけちゃった。ざまぁ。」
(ちなみに袋には注意書きで
『耳に近づけないでください。音が出ます。』
的なことが書いてあった。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜冷蔵庫前にて〜
弟「あ、生キャラメルのアイス、うまそー。」
俺「駄目だよそれは兄のなんだから。」
(土曜が兄の誕生日で、そのアイスは中学の方の弟が兄に買ったプレゼントだった。)
弟「でも食いたいんだもん。」
俺「いい事思いついたんだけどさ、上のほうをちょっとだけ食べて、最後にスプーンで擦って平らにすんだよ。これならばれない。完璧だろ。どうよ?」
弟「そうだ、いい事思いついた!」
俺「聞けよ。」
弟「だから、このアイスこそっと全部食べて、ゴミはゴミ箱に普通に捨てるんだよ。」
俺「それはただ盗み食いしただけじゃないのか?どこがいい考えなんだよ。」
弟「だから、兄が食べたって見せかければいいんだよ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一段と弟の名言が聞けた週末でした。
面白かったから結構鮮明に残ってるけど、やっぱり尊敬に値するね。
ぜひこのままおっきくなってもらいたいものです。
ちなみに細かい所は脚色してますがほぼ全て実話です。
6歳であるというのを時々忘れそうになります。
おやすみなさい。
2010/04/19 23:08
ケータイのストラップもらった。
わーいこれから毎日これ付けて学校行こー。
…なーんてこと書こうと思って、このストラップ付けてるところ写真に撮ろうとしたら取り付けてから自分の思考能力の限界に気付く。
ケータイじゃケータイは撮れません。
なんというか、自分の目を自分の目で見ようとするかのようなというか、手にメガネを持ちながらメガネを探してしまうかのようなというか…。
というわけでこの写真はデジカメで撮ってます。
そのせいでサイズがスキャンした画像並みにでかい。
縮小すればいい話なんだけどね。
数日間続いた(といっても土日挟んだから長く感じただけなんだけどね)新体力テストが終了。
結構いいんじゃないかと思いながら去年のブログを見直してみると。
やべぇ、歯が立たねぇ…。
やっぱり日頃の努力は必要ですね。
中学時代から専ら運動なんてしてないから記録が落ちるはずないはずなんですがね。
なんというか、反復あと一回でもう1ランク上なのにとか、握力あと1kgでとか、惜しいのが多かったな。
特に反復は一回踏めなくてノーカウントになっちゃったらしいし。
後は幅跳びが相当落ちたね。
跳躍力は応用が効くから必要だと思うんですよ。
あ、ハンドボール投げは言わずもがなですよ。
去年の記録には確実に達してない。小学生レベル。
ハンドだけはちゃんと練習しなきゃな。
あ、あと、シャトルランは去年の1.5倍くらいになったよ。
飛躍的な成長。
去年がどうだったのかは言うつもりは微塵もないッス。
ヒント:50回
今兄が部屋に入ってきて、
『犬撮りたいからケータイ貸して。』
って言ってきた。
皆やる事は同じなんだね。
そうそう。
去年の記録が知りたくて去年のブログのバックアップを見てたんだけど、あんまし変わらないね。
まだまだ最近だと思ってた出来事がもう一年前の事になってたりしてびっくりしたけど、それくらいあっという間の一年だったんだな。
そのくせ長かったといわれれば結構長かったようにも感じるから都合のいい生き方だな。
やっぱね。
CURURUの方が良かったと思っちゃうのは、写真は何枚も貼れたほうがいい気がしてきたのよ。
一枚も貼らないで投稿するじゃないのって?
まぁまぁ。
あとはあれよ。毎週のお題的なのが欲しいかな。
自分で考えろって?
まぁまぁ。
あと一番ネックなのは、ランダム訪問機能がないところかな。
訪問したけりゃ簡単にできるだろって?
…まぁまぁ。
うーん、こう考えるともてあましてるんだなー。
でもそこはそれってことで。
今度他のサイトも見てみようかな。
いつになることやら。
前日日記
・デッキ作った。(あれをデッキと呼んではデッキに失礼だ。)
・夕飯はもんじゃ焼きだった。(うまかった。)
・テトリス499段行った。(ようやっと500段の壁に近づいた。)
おやすみなさい。
2010/04/14 23:08
あああああああああああああああああああああああああああああ。
もーーーーーーー。
なんなんだよもーーーーーーーーー。
あああああああもーーやだーー。
誰も見てないのをいいことに色々と言っちゃいます。
もう無理。
こっから先全部独り言です。
本当なんなんだよもーー。
勝手にイライラしてる俺が悪いの?
なにもしてないから?
うっせーよもう。
ずるいだろ。
なんでなんでもできんだよ。
どうすりゃいいの?
死ねってこと?
嗚呼嗚呼ああああああああああああああああああああ。
もーだめ。
言葉にできないなんかもじゃもじゃしたのがひどいことになってる。
なんつーの?
俺も分かってんのよ。
何をしたくて何が出来ないからイライラするのかとか。
周りをそんな目でしか見れなくなってる自分がもうね。
生きてる価値ないです。
かといって死ぬ勇気もないごみなんだけどね。
ああああああ言えば言うほど「どーせ本当は自分が最強とか思ってんでしょ?」的なはんのんががががががががががg
ようは寂しいんだよ。
こんな感情になるたび再確認する必要がある。
そうしないために書いてんでしょ?
だから覚えてられない低脳なのです。
カッコつければ誰かが見てくれる。
そうそう。そう思って、あれやこれや。
でもさ。
俺の中に俺がもう一人いて、(いや、正確には俺じゃないんだけど、俺の中にもう一つ視点があるかのようというか、そんなものがあるんです)そいつがいつも、俺を指差して蔑んでんの。
馬鹿じゃないの?
死ねば?
あ、死ぬ勇気もないねプププッw
こいつが俺を貶す事においては、他の追随を許さないほどで、何をしたって一瞬で揚げ足を取ってくるので、おかげでその罵声を浴びせられているこっちは、見る見るうちに、自信を失っていくのです。
だから、その「無力感」に助長されて、周りが、皆、自分よりは確実に優れていると感じるに至るのです。
そういうことをいえば、決まってもう一人の俺は、「『感じる』だけと明言してる時点で、お前は人を見下してるじゃないか。」などと、いってきて、なるほどぐうの音も出なくなってしまい、そこからはいつも通り、俺のいやみを、言い返す術も持たないままに、ただ、聞くのです。
「無力感」に、無力感を感じ、それについて、俺はまたいちゃもんをつけてきて、繰り返しているうちにこの無意識下の「無力感」をよりいっそう、深く、大きな溝に仕立て上げて行ったのは、これは言い訳のしようもありませんが、まぎれもなく、俺といういち人格自身なのです。
かつてこうしている事に安心感を、少なからず抱いてしまっていた俺の、取り返しもつかない過ちなのです。
自己韜晦という言葉もありますが、自分の能力を人に見せ付けることなく、さも自分は無力だと主張する感覚は、うまい言葉がみあたりませんが、とても大人びていて、かっこうよいものだと、その時の私は思っていたのでしょう。それがいったい、いつで、どんな時の想念だったかは、具体的に思い出すことは出来ませんが、そう思っていたことも、今の俺も、少なからずそう思う傾向がみうけられるということも、否定するつもりもない、事実であります。
それが、やがて自己暗示のように俺自身の体をむさぼり、皹を入れて、でも、そんな傷だらけの像にも美学的な感動をしてしまった事もあり、私はずっと、それこそいま俺に至るまで、価値観という定規を、簡単に変えることが出来ないでいるのです。それを、作り上げてしまったのはまぎれもない私であって、だから人を睥睨する義理なんてどこにもないわけですが、どうして、俺は自分の「無力感」から仰観する、彼らがとても高い所にいることに腹を立てて、またよりいっそうに、溝を深くほりすすめているのです。
しかし私は、この作業の止め方を習うことなく、だからいまもこうして止め方がわからず、ただ狼狽する事しか、できないのです(止めることが、万が一、出来るのなら、これ以上の幸福は思いつきません)。
止め方を、あれこれ考えているうちに、どうして、俺は言ってくるのです。
「頑張る事もしないまま、うだうだと馬鹿なことばかりいわないでください。俺は、俺がこうして、いつまでもカッコウつけを続ける事に、うんざりしているんだ。」
なにも、かにも疲れ果ててきてしまったので、今俺がなにをカッコウつけているのかは、一概には、分かりませんがおそらく、このような達観めいた文章の一つ一つが、俺には全部カッコウつけに見えているようなのです。
何より大事なことは、だれも他の人が心底何を思っているのか分かる事ができないという、とても当たり前の事ですが、どうやら俺はまだ、それに心底納得できていないようで、だから、俺も人の心を完全に理解したかのように独断できめつけ、それも、「無力感」を作り上げる要因にさえしているのです。他の人のことを完全に理解する義理など、ないのですが、そうすることで安心できるのだと錯覚してしまった以上、そうしないでいることがまた、不安でならないのです。
ようするに、ここまで培ってきた色々な「穴」だの「傷」だのは、とうの昔から、修復なんてどうやったって不可能なほどに深く、大きく刻まれ、それを刻むことを快感だと思っていたあの頃とちがい、苦痛にしか感じない今では、目に見える全てのものが、後にも先にも、恐怖としか映らないのです。
そして、自分を竹やりで追い詰め続けて、最後に帰結する着想にも、些かの妥当性も感じられないのですが、一応言ってみると、こういうものです。
「見ることが辛いのなら、なにも見なければ、いいのではないですか?」
それを施行すれば将来的にどんな事になるかは、容易に想像できますし、だからそう簡単にできることでもないのですが、しかしだからといって、他にどうすればいいのかと問われれば、俺は何も考えられないのです。
そして私は、どうなるのかを悟るのです。
人として生き、人として接することを放棄する。
もはやそれは、人間ではない。
人間、失格。
許してください。
せめて明日だけは。
思いが伝わる事を信じます。
なーんて。
つまるところは嘘ばかり。
言って満足するなら、それはそれでいいんじゃないの?
もうしらね。
好きにして。
興味ない。
おやすみなさい。
